中小企業の味方、スズキ軽トラ最廉価グレードをさらに値下げ | レスポンス(Response.jp)

中小企業の味方、スズキ軽トラ最廉価グレードをさらに値下げ

自動車 ニューモデル 新型車

スズキは、軽トラック分野で29年連続で年間販売台数第1位を続けている『キャリイ』を一部改良した。最廉価グレードとして、新たに「KU」を設定、2WD/5MT車の価格を従来の最廉価車よりも4万5000円引き下げて55万5000円とした。

KUは後輪部にマッドフラップを装着、運転席・助手席エアバッグ、ABS、シートベルトプリテンショナーがメーカーオプションとして設定された。

販売目標は月販8000台。KU以外のグレードで価格の変更はない。
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